2010年12月30日木曜日

モンティー575 12月30日

自己中の 愛の姿は 見苦しい!

 自己中心的な愛は、実に見苦しい。だが、現代はこんな愛が実に多い。

「現代人は、愛とはなにか」

 を考え直すべきである。

2010年12月29日水曜日

モンティー575 12月29日

有難う 昨日のシャレオ ご声援!

 昨日の広島市中区紙屋町シャレオの中央広場でのコンサートの声援有難う御座いました。今後もよろしくお願いいたします。

                                 モンティーミヨシより 

2010年12月28日火曜日

モンティー575 12月28日

本日は シャレオ広場 コンサート!

 12月28日は年末コンサートです。

場所    広島市中区紙屋町シャレオ地下広場(中央広場)

時間    15:00~15:30

       オカリナで皆様よくご存知の曲を演奏します。

       ばら色の人生 愛の讃歌 ラメール 

2010年12月27日月曜日

モンティー575 12月27日

広島の ど真ん中での コンサート!

 明日28日は二宮正治氏の発案で広島市中区紙屋町シャレオ地下広場でコンサートを開催する事になりました。

場所   広島市中区紙屋町シャレオ地下広場

時間   15:00~15:30

 皆様が良くご存知の曲を演奏しますので聞きに来てくださいね。よろしくお願いいたします。

2010年12月25日土曜日

モンティー575 12月25日

ありがとう 矢野の小中 高生よ!

 広島市の小学生、中学生、高校生のみなさん、
私と二宮正治の広島市安芸区矢野JR矢野駅二階交流プラザのコンサートを応援してくださり、有難う御座います。
 これからもよろしくお願いいたします。
広島市立矢野中学校の関係者及び生徒の皆様、矢野小学校、矢野西小学校、矢野南小学校の関係者及び児童の皆様、みなさまのおかげでコンサートが盛り上がっています。これからもよろしくお願いいたします。 

2010年12月24日金曜日

モンティー575 12月24日

なぜだろう 昭和の歌が 受けるんだ!

 昨日、想いでまくらを唄ったら受けました。

2010年12月23日木曜日

モンティー575 12月23日

広島の 一員なんだ 矢野の町!

広島市安芸区矢野は広島市です。

「矢野町民は自覚を持ちましょう」

 もともとこの町安芸郡矢野村と安芸郡大井村の二つの村からなっていて、

「二宮正治の小説の通り、仲がよくありません」

矢野村が関東系の文化を持っていて、大井村は関西系の文化を持っています。

 そこらあたりを十分に理解しましょう。

お望みとあらば説明しますが。

2010年12月22日水曜日

モンティー575 12月22日

同じ物 何回出すの テレビさん!

 海老蔵さんのことばかりやりすぎじゃないですか。

「国民はうんざりしていますよ」

 テレビさん。

2010年12月21日火曜日

モンティー575 12月21日

昨日は 花嫁唄い 受けちゃった!

 昨日は昭和四十五年ごろ流行った花嫁を唄ったら受けちゃった。

2010年12月20日月曜日

モンティー575 12月29日

聞いてみて 私の歌を じっくりと!

新譜です。企画立案 二宮正治 作詞 二宮真次郎 作曲 呉原百合蔵 唄 モンティーミヨシ

          素晴らしい わが町 矢野

1、歴史の古い           矢野の町
  きれいな眺め          すばらしい
  丘にのぼり             眺めると
  碧い海が             見えるよ

2、父さんたちが          言っていた
  牡蛎の匂い           懐かしい
  瀬戸の夕陽           浴びる時
  矢野の町が           いとおしい

3、明日に向かい          生きる町
  力合わせ             がんばろう
  手を携えて            歩もうよ
  みんなで未来          作るんだ

この唄を唄って広島市安芸区矢野を今よりずっと素晴らしい町にしましょう。     

2010年12月19日日曜日

モンティー575 12月19日

来年は みんな喜ぶ 歌つくる!

 来年は、

「老いも若きもが唄えて喜ぶ歌をつくりたい」

 乞うご期待

2010年12月18日土曜日

モンティー575 12月18日

新しい(新連載) 推理小説 よろしくね!

 本日18日よりgooブログにおいてモンティーミヨシの推理小説、

「いい加減にしろ」」

 の連載を始めました。

よろしくお願いいたします。

2010年12月17日金曜日

モンティー575 12月17日

暖かい まなざし要るよ 安芸区矢野!

 今、広島市安芸区矢野が色々な面でネットをにぎわせている。

「私が毎週金曜日、広島市安芸区矢野JR矢野駅二階交流プラザでコンサートを開催して若者を中心として、雰囲気をよくしようと努力しています」

 暖かいまなざしで見てやってください。

よろしくお願い致します。

2010年12月16日木曜日

モンティー57577 12月16日

広島で 島谷ひとみ 人気ある 昭和の歌が 大評判だ!

 島谷ひとみさん、広島の人々が応援しています。

「昭和の歌を唄ってください」

 モンティーミヨシも応援します。    

2010年12月15日水曜日

モンティー575 12月15日

なつかしい はしだのりひこ どうしてる!

 昨日若者に、

「人は誰もただ一人旅に出て・・・・・・」


 と風を聞かせたら喜んでくれた。

はしだのりひこさんはどうしているのだろう。

2010年12月14日火曜日

モンティー575 12月14日

また受けた 抱擁唄い 大拍手!

 昨日若い女性に、

「頬寄せ合った あなたの匂いが 私の一番好きな匂いよ・・・・・・」

 と若い女性に抱擁を聞かせたら受けた。

古い歌だが、やはりいい歌はいい。

2010年12月13日月曜日

モンティー575 12月13日

唄います 昭和の歌を しみじみと!


 行く先の見えないこの時代は、

「昭和の歌を歌って昔の事をじっくり思い出すのに限ります」

 温故知新で行きましょう。

2010年12月12日日曜日

モンティー57577 12月12日

受けちゃった 明日があるさ ものすごく 外国人が 手拍子打った!

 昨日、寒かったが野外で明日があるさを唄った。

どこからともなく人が集まって来て、手拍子を打ってくれたのだった。

「外国人はみなこの唄を知っていた」

 そして、

「キュー・サカモト(坂本九)は我々の心の中で生きている」

 と言ってくれたのだった。

2010年12月11日土曜日

モンティー575

有難う 矢野中学の 仲間達

 広島市立矢野中学校の皆様、いつも私のコンサートを聞いてくださりありがとう御座います。

「あかげで矢野の町の雰囲気が明るくなりました」

 今からもよろしくお願いいたします。

若者パワーはいいなあ。私も若い頃に帰りたい。

モンティー57577番外編

十代に 帰れぬ わが身 知りつつも せめてなりたや 四十代!

2010年12月10日金曜日

モンティーの575 12月10日

本日は いつもの通り コンサート!

 本日は毎週金曜日のコンサートです。

場所         広島市安芸区矢野JR呉線矢野駅二階交流プラザ

時間         16:00~18:30

よろしくお願いいたします。

2010年12月9日木曜日

モンティー575 12月9日

中尾ミエ 可愛いベイビー 懐かしい!

昨日十代の若者に、可愛いベイビーを聞かせた。みんな知っていた。私が小学校の低学年の頃に流行った歌なので、
「もう五十年くらい前になる」
 中尾ミエさんの歌声を思い出す。
またテレビであの人の歌声聞きたいなあ。

2010年12月8日水曜日

モンティーの575 12月8日

寒い冬 歌を歌って 温まる!

 寒い冬はみんなで一緒に歌を唄うのに限ります。

私は12月28日、広島市の中心部紙屋町地下街のシャレオ広場で15時よりコンサートを開催予定です。

オカリナを中心に組み立てようと思っています。

 ぜひいらしてください。

よろしくお願いします。

2010年12月7日火曜日

モンティー57577

こんな世は 心揺さぶる 歌必要 生きる力を 与えてくれる!

解説

 日本は戦争に負けて、人々は虚脱状態の日々が続いた。そんな中、人々に生きる力を与えてくれたのが
「心を揺さぶる歌」
 だったのである。
人々は歌を聞き、力強く生きようと思うようになった。
「世間は活気を取り戻したのである」
 現代社会は、人々に生きる勇気を与える歌が必要である。
「日本人の心を揺さぶる歌が」
 歌は人々を救うのである。

2010年12月6日月曜日

思いつき575

プライドで 日本の国は 動かない

 親友の二宮正治が言っていた、
「この日本の国は東大の一握りの人たちとそれを取り巻く東京の私立大学での人間しか日本の国を動かせない」
 私もそう思う。
政権与党の民主党は学歴はいいが、
「日本を動かす一握りの人たちの教育を受けていない」
 と言う事は、この国を動かすのは難しいのである。
長く政権を担当するのであれば、
「どうしたら日本が動かせるか」
 を考えていただきたい。
そうしないと日本は駄目になる。  

2010年12月5日日曜日

高齢者 この言い方は やめようよ! 12月5日

モンティーミヨシ575

高齢者 この言い方は 止めようよ!

解説

 私は前から思っているのだが、高齢者という言い方は止めた方がいい。

「それでなくても孤立している高齢者をこういう風に言ってしまうと、益々孤立さす事になる」

 うなぎのぼりに増えている高齢者の犯罪を防ぐどころか、助長するようになる。

「六十代、七十代、八十代」

 これでいいのだ。

高齢者と言ってしまうと、この世代を突き放してしまうのである。

「危険である」

 国民全体でこの問題は考えるべきである。

2010年12月4日土曜日

高齢者 インターネットを 知りましょう! 12月4日

 それでなくても高齢者は孤立しがちだが、

「現代の日本の高齢者の殆どは、携帯電話を持つわけでもなく、ましてやインターネットを使うわけでもない」

 益々孤立して行く。

しかし、そんな事はお構いなしに、

「日本の高齢化は進んで行くのである」

 このまま高齢者の問題を放っておいたら、

「手がつけられなくなる事は間違いない」

 まず手始めに、

「高齢者はインターネットを使いこなす技術を習得して、自分達より若い世代と同じ情報を持つように心がけるべきである」

 高齢者ばかりで集う現代の日本は大変に危険である。

2010年12月2日木曜日

お知らせ575 12月3日

本日は コンサートです よろしくね

12月3日午後4時~午後6時30分

広島市安芸区矢野JR呉線矢野駅二階交流プラザにて開催します。

出演 モンティーミヨシ
    二宮正治

地元矢野のオリジナルの歌と広島県安芸郡熊野町、坂町の歌を披露します。

よろしくお願いいたします。

懐かしい 昔の歌を 唄おうよ 12月2日

 今の日本は行く先が見えない。

「こんな時は、昔を偲んで昔の歌をじっくり唄うのに限る」

 そうしたらきっといい目が見えてくる。

これは歴史が証明しているよ。

2010年12月1日水曜日

モンティーミヨシの世界 12月1日

モンティーミヨシ57577

誰でもが 唄える歌を 作ったよ 声を合わせて 唄ってみよう
 


 広島市安芸区矢野を盛り上げるための歌を作りました。詩を味わってみてください。

              題 君とぼくとの矢野の町

企画制作 二宮正治 作詞 二宮真次郎 作曲 呉原百合蔵 唄 モンティーミヨシ

1 君とぼくとの             矢野の町
  ぶらりぶらりと            気の向くままに
  黒瀬街道               歩いたら
  なぜか心が              落ち着くよ  

2 君とぼくとの             矢野の山
  ぶらりぶらりと            気の向くままに
  絵下山向かって            歩いたら
  なぜか心が              落ち着くよ

3 君とぼくとの             矢野の町
  ぶらりぶらりと             気の向くままに 
     大浜界隈               眺めたら
  なぜか心が             落ち着くよ

だれでも歌えるように作ってあります。12月3日広島市安芸区矢野JR矢野駅二階交流プラザでの定例コンサートで披露します。お楽しみに!