2010年12月7日火曜日

モンティー57577

こんな世は 心揺さぶる 歌必要 生きる力を 与えてくれる!

解説

 日本は戦争に負けて、人々は虚脱状態の日々が続いた。そんな中、人々に生きる力を与えてくれたのが
「心を揺さぶる歌」
 だったのである。
人々は歌を聞き、力強く生きようと思うようになった。
「世間は活気を取り戻したのである」
 現代社会は、人々に生きる勇気を与える歌が必要である。
「日本人の心を揺さぶる歌が」
 歌は人々を救うのである。

2010年12月6日月曜日

思いつき575

プライドで 日本の国は 動かない

 親友の二宮正治が言っていた、
「この日本の国は東大の一握りの人たちとそれを取り巻く東京の私立大学での人間しか日本の国を動かせない」
 私もそう思う。
政権与党の民主党は学歴はいいが、
「日本を動かす一握りの人たちの教育を受けていない」
 と言う事は、この国を動かすのは難しいのである。
長く政権を担当するのであれば、
「どうしたら日本が動かせるか」
 を考えていただきたい。
そうしないと日本は駄目になる。  

2010年12月5日日曜日

高齢者 この言い方は やめようよ! 12月5日

モンティーミヨシ575

高齢者 この言い方は 止めようよ!

解説

 私は前から思っているのだが、高齢者という言い方は止めた方がいい。

「それでなくても孤立している高齢者をこういう風に言ってしまうと、益々孤立さす事になる」

 うなぎのぼりに増えている高齢者の犯罪を防ぐどころか、助長するようになる。

「六十代、七十代、八十代」

 これでいいのだ。

高齢者と言ってしまうと、この世代を突き放してしまうのである。

「危険である」

 国民全体でこの問題は考えるべきである。

2010年12月4日土曜日

高齢者 インターネットを 知りましょう! 12月4日

 それでなくても高齢者は孤立しがちだが、

「現代の日本の高齢者の殆どは、携帯電話を持つわけでもなく、ましてやインターネットを使うわけでもない」

 益々孤立して行く。

しかし、そんな事はお構いなしに、

「日本の高齢化は進んで行くのである」

 このまま高齢者の問題を放っておいたら、

「手がつけられなくなる事は間違いない」

 まず手始めに、

「高齢者はインターネットを使いこなす技術を習得して、自分達より若い世代と同じ情報を持つように心がけるべきである」

 高齢者ばかりで集う現代の日本は大変に危険である。

2010年12月2日木曜日

お知らせ575 12月3日

本日は コンサートです よろしくね

12月3日午後4時~午後6時30分

広島市安芸区矢野JR呉線矢野駅二階交流プラザにて開催します。

出演 モンティーミヨシ
    二宮正治

地元矢野のオリジナルの歌と広島県安芸郡熊野町、坂町の歌を披露します。

よろしくお願いいたします。

懐かしい 昔の歌を 唄おうよ 12月2日

 今の日本は行く先が見えない。

「こんな時は、昔を偲んで昔の歌をじっくり唄うのに限る」

 そうしたらきっといい目が見えてくる。

これは歴史が証明しているよ。

2010年12月1日水曜日

モンティーミヨシの世界 12月1日

モンティーミヨシ57577

誰でもが 唄える歌を 作ったよ 声を合わせて 唄ってみよう
 


 広島市安芸区矢野を盛り上げるための歌を作りました。詩を味わってみてください。

              題 君とぼくとの矢野の町

企画制作 二宮正治 作詞 二宮真次郎 作曲 呉原百合蔵 唄 モンティーミヨシ

1 君とぼくとの             矢野の町
  ぶらりぶらりと            気の向くままに
  黒瀬街道               歩いたら
  なぜか心が              落ち着くよ  

2 君とぼくとの             矢野の山
  ぶらりぶらりと            気の向くままに
  絵下山向かって            歩いたら
  なぜか心が              落ち着くよ

3 君とぼくとの             矢野の町
  ぶらりぶらりと             気の向くままに 
     大浜界隈               眺めたら
  なぜか心が             落ち着くよ

だれでも歌えるように作ってあります。12月3日広島市安芸区矢野JR矢野駅二階交流プラザでの定例コンサートで披露します。お楽しみに!